AndroidでTesseractを使用する その5 一工夫編

前回までで、語レベルの認識範囲と認識された文字が取得できることが分かりました。最後に、文単位に、文の領域を描画するプログラムを考えてみます。 最初にどのようなデータ構造にすればいいか考えます。まず、文は語の集まりで、語ご […]

AndroidでTesseractを使用する その4 文字認識編2

文字認識編では、getUTF8Text()関数によって認識した文字列が取り出せると書きましたが、この文字列は半角スペースによって語が区切られています。しかし、ノイズが乗ってしまった場合であるとか、日本語のような単語の区切 […]